結局キッズカメラって何がいいの?お悩みのあなたへ!

結局キッズカメラって何がいいの?おもちゃ選びでお悩みのあなたへ!

「キッズカメラって正直どれも同じじゃないの?」 「種類が多すぎて、何を基準に選べばいいかわからない…」 そんなふうに悩んでいる方、実はとても多いです。 見た目は似ていても、使いやすさや楽しさ、安全面には意外と差があるんです。 そこで今回は、数あるキッズカメラの中でも 「ピントキッズはここが違う!」というポイントを、わかりやすくご紹介します。

① 子どもが“ひとりで使える”やさしい操作性

ピントキッズは、とにかく操作がシンプル。 ボタンの数や配置がわかりやすく、「押したらどうなるか」が直感的に理解できます。 最初は大人が少し教えてあげるだけで、 あとは子どもが自分で写真を撮って、確認して、また撮って…という流れが自然にできるんです。 「毎回呼ばれなくて助かる」 「子どもが夢中になって静かに撮っている」 という声が多いのも、この使いやすさならではです。 また、液晶画面の大きさも2.4インチと一般的なキッズカメラに比べて大きいのもポイント(2インチ) 大きい画面で大人も子どもも見やすい造りになっています。

② 届いてすぐに遊べる!付属品の充実さ

ピントキッズにはUSBコード(type-C)とmicroSDカード、 更にプレゼントにオススメなメッセージカードが同梱されています♪ だから届いてすぐ遊べるおもちゃになっています。 ※製造時期によってメッセージカードが同梱されていないロットがございます。 予めご了承くださいませ。

③ 写真を撮るのが“楽しくなる”仕掛けが多い

ただ撮れるだけじゃなく、 ピントキッズにはフレーム・フィルターなど、 撮影がもっと楽しくなる要素がたくさん入っています。 (※フレーム機能は写真撮影モードのみ) 特に人気なのが、写真が一気にかわいくなるフレーム機能。 「フレーム機能でずっと遊んでいます」「デコれるのがお気に入りみたいです」 こんな声もたくさんいただいています♪

④でもキッズカメラってゲームついてるからなあ。ちょっと待って!

「キッズカメラプレゼント候補だけど、ゲーム機能が付いてるのがなぁ」 「知り合いのママ、ずっとキッズカメラのミニゲームで遊んでるって言ってた」 こういったお悩みをお持ちの方々、多いかと思います。 ピントキッズも前機種「ピントキッズスタンダード」「ねこちゃん」「WITH」では レビューやお問合せでたくさんいただいておりました。 そこで「WITHyou」「クローバー」シリーズから ゲーム機能のパスワードロック機能を搭載しました! そのため、ゲーム無しモードにすることが可能となっているんです! 実際のお客様の声もお聞きしながらピントキッズシリーズは日々改良を重ねています。

⑤やんちゃな時期だから。お出かけの際にも安心なカバーとストラップセット

うちの子まだまだやんちゃだから… カメラとか持たせるのちょっと怖いかも、、、 そんなパパママにはピントキッズシリーズがうってつけ! カメラ本体を守るシリコンカバーと首から下げて使えるストラップが付いてきます♪ ストラップも細い紐状のものではないのでしっかりカメラを固定することができます◎ 「おもちゃっぽすぎないけど、ちゃんと子ども向け」 そのバランスがちょうどいいカメラです。

⑥かわいいからカッコいいまで!更にサンリオキャラクターズとコラボしたデザインも

ピントキッズの魅力は、機能や使いやすさだけではありません。 デザインのバリエーションがとても豊富なのも、選ばれている理由のひとつです。 「かわいいが好き」「ちょっとカッコいいのがいい」 「大好きなキャラクターと一緒がいい」 そんな子ども一人ひとりの“好き”に合わせて選べます。


ユニセックスなカラバリが勢ぞろい! ピントキッズWITHyou/クローバー


子ども用カメラだってかっこいいデザインがいい! ピントキッズカモフラージュ版



ハローキティ、シナモロール、マイメロディ、クロミ、 ポムポムプリン、ポチャッコが勢ぞろい! 本体デザインはもちろん、起動画面やフレームまで世界観たっぷり。 ピントキッズ サンリオキャラクターズコラボ

まとめ

ピントキッズの特徴についてまとめました▼

液晶画面 付属品 カバー・ストラップ フレーム機能 ゲーム機能 スマホ転送
2.4インチ USBコード(type-C) カラー・キャラデザインごとにあり 撮影モード時あり あり(※パスワードロック機能搭載) 可能/付属USBコードやお手持ちのカードリーダーをご利用ください

キッズカメラ選びで大切なのは、 ・子どもが自分で使える ・楽しく続けられる ・親も納得できる この全部をバランスよく満たしてくれるのが、ピントキッズです。 「結局どれがいいの?」と迷ったら、 まずはこの“ちょうどよさ”を基準にしてみてくださいね。