わずか174g!超小型モバイルプロジェクター「PicoCube(ピコキューブ)」

PicoCube利用体験レビュー

<ディレイマニア>Pico Cube Aの詳細なレポートです。「特に天井にYouTube映す使い方はかなり快適ですよ」と語る大谷大さん。明るい部屋でもくっきり投影されています。
<マクリン>元々小型プロジェクターご愛用だったマクリンさん。Pico Cube Aを「数あるモバイルプロジェクターの中でも、サイズと性能を高次元で両立している逸品」と。
<YASUNOS.com>プロジェクター編・Wi-Fi接続編と2記事にわかれています。この機種には未搭載の「台形補正機能」のことや動作中のファン音など気になる点も。
<Blog Panorama World Bolg>セッティング編・投影編2本の記事に写真・動画もふんだんに盛り込んでレビューしてくださっています。購入検討中の方にきっと役立ちます。
<がじぇとろ>「正直100ルーメンなんて」と思っていたので驚かれたそう。付属三脚で天井に投影し寝ながら大画面を楽しむ「人をだめにするプロジェクター」と命名。
<LOVEプチプラ>椅子の背や黄土色の土壁など、様々な場所に投影実験。小さくてどこにでも置け、100ルーメンだけど十分明るいのでどんな場所でも使いやすいのです。
<WADA-blog>小型プロジェクターが欲しかったそうで、トレーニングしながらのドラマ鑑賞、スマホ・キーボードと組み合わせモニター替わりなど様々な活用方法にトライ。
<カゲヒナタの映画レビューブログ>真上投影も得意なのがピコキューブ。ベッド上の天井に映画を映し出す体験は、この記事を読んだらきっとやってみたくなるはずです。
<Rentio PRESS>家電レンタル事業を行っている「Rentio」の記事です。マウス・キーボードを有線接続するなど、実際に購入した方にとって役立つ内容もあります。
<キムラボ>仕事で自主開催セミナーもよく開くという税理士の方が、講師業目線で使用感をレビューしてくれています。文字量の多いプレゼン資料でもくっきり鮮明に。
<Sahalog>Pico Cube Aのメリット・デメリットが詳しく。メリットは「2,600mAhバッテリー搭載で2時間駆動」。友人宅や会社イベントでも使えるだろうとのこと。

 

                             

PicoCubeに出来ること

  スマホの画面を大きく映せる

PicoCube を使うと、スマホの画面を 100 インチの大きさまで投映できます。 スマホで見ていた YouTube や Netflix など、さまざまなアプリの動画を大画面の大迫力で楽しめます。もちろんスマホの映像が大きく映るので、写真やゲームも大画面になります。

「スマホの画面が小さすぎて見えな~い」と叫んで怒っている人にピッタリなモバイルプロジェクターなんです。


自宅の天井や壁に投映して寝ながら動画を楽しめる

キューブ型をしているので、レンズを上方向に向けて置くこともできます。その状況で投映すれば、家の天井にスマホ画面が映り、寝ながら映画やビデオを観られます。専用三脚を使うと側面の端子も利用可能です。

子供が寝るときに、アニメ動画を天井に映せば、自然と寝てしまうことも……。プロジェクターの新たな使い方なのです。


ミニゲーム機をキャンプや野外で楽しめる

どこでも楽しめるミニゲーム機(一例)

・ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ(ファミコンミニ)

・ニンテンドークラシックミニ スーパーファミリーコンピュータ(スーパーファミコンミニ)

・NEOGEO mini(ネオジオミニ)

・プレイステーションクラシック(プレステミニ)

・PasocomMini MZ-80C(パソコンミニ)

  


プレゼン時に

小型軽量なプロジェクターなので、出先で商談するときも気軽に持ち運べます。

商談時にパソコンやタブレットで PowerPoint(パワーポイント)や Keynote (キーノート)で作ったスライドを投映すれば、相手も見やすく、説得しやすくなります。

最近では、スマホで PowerPoint や Keynote も利用できるため、わざわざパソ コンを持ち歩かなくてもスライドを使ったプレゼンが可能になり、荷物を軽く できます。 また、別売の卓上スクリーンを使うと、テーブルの上でも鮮明にスライドを投映でき、少人数での打ち合わせにも最適です。


 

Mac  AirPlay で無線接続によるサブモニターになる

PicoCube は、iPhone・iPad と AirPlayで無線接続してミラーリングが可能ですが、MacPCともAirPlay接続ができます。Macの場合、投影している映像をサブモニターとして設定することも可能です。外出先でサブモニターを使いたい時にも活用できます。

設定も簡単で、PicoCube の Wi-Fi でミラーリング待機状態にし、MacのWi-FiからPicoCube の端末ID「S6-××××」を選択して、メニューバーのAirPlayから出力先をPicoCube「S6-××××」にすると完了です。AirPlayの設定で、ミラーリングや個別のモニターを選べます。


Windows10搭載PCに標準で付属する「ワイヤレスモニタ」機能で無線接続によるサブモニターになる

Android™端末であればMiracast機能を使って無線ミラーリングやディスプレイ拡張が可能です。またMiracastはWindows10搭載PCに標準で付属する「ワイヤレスモニタ」機能と互換性があるため、Windows10PC※でもご利用が可能です。

PC、スマホ、タブレットといった私たちの身近なデバイスを活用できますので、ビジネスからアウトドアまでどこでも楽しんでいただけます。

※ メーカー、OSのバージョンによってはご利用いただけない場合もございます。予めご了承ください。


iPhoneiPad なら Lightning ケーブルで簡単に投映

PicoCube A の場合、普段使っている iPhone・iPad 用の USB-Lightning ケー ブルを繫げて画面のミラーリングが可能です。使い方も簡単で、PicoCube A の USB 端子に USB-Lightning ケーブルを使って iPhone を繫げるだけです。 あとは、PicoCube A の設定画面で「USB Mirror( ダイレクト接続 )」を選べば 完了です。

     


   キッチンでレシピ

オプションのバインダースクリーンを使ってキッチンでレシピやレシピ動画をみながらお料理するなんていうアイデアも。